【英詞マスター24/100】『Holiday』The Get Up Kids

ライフハッカーにエントリーされていた記事
英語週間【その5】~勉強嫌いな人でも音楽が好きな人なら英語はきっと上手くなる!
に触発され始めたこのコーナー。
詳しくは、元記事を是非読んでみてください!
歌詞を覚えるメリットが色々書かれていますが、

100曲くらい覚えると、数多くのアーティストの言葉やフレーズが頭の中のデータベースに登録され、活用できるレベルに近づきます。

だそうなので、只今、100曲目指して爆走中!
24曲目に選んだのは、この曲!
1999年発売された『Something to Write Home About』に収録されている『Holiday』

 う~む、最近は7月末に実施される試験勉強の追い込みと、体調を整えるための病院通いなどで、いっぱいっぱい(^^ゞ ろくにブログの更新も出来ず、どこか消化不良に感じる毎日が続いておりますが、これが今の僕の許容範囲いっぱいいっぱいなので、今は勉強とブログは両立できない不甲斐ない自分にも「グッ」と我慢しています。
 腕の調子が良くないのがストレスの原因にもなっているのですが、なんとか試験本番まで腕が持ってくれることを願っています。
 そんな訳で、試験が終わった後の休日に想いを馳せ、毎日を過ごしているので、先週はWeezer「Holiday」を選曲したのですが、今週も同じタイトル「Holiday」繋がりでゲットアップキッズ「Holiday」を選びました。どんだけ休日が恋しいんだよ、って感じですが(^^ゞ
 ひと昔はエモといえば彼らというくらいシーンを引っ張っていました彼らの代名詞にもなった名アルバムの幕を開ける1曲目に相応しい疾走感溢れるナンバー。先週紹介したウィーザーはパワーポップ、ゲットアップキズはエモと、無理やりジャンルを分けられていますが、共に滑らかなメロディーライン、そして曲全体にどことなく漂う「哀愁感」は共通するところだと思います。
 ザッと歌詞を見た感じだと、英語力の低い僕には意味が取りにくいところもありますが、これはキッチリ歌えたら気持ちいいはず! バッチリ覚えて、試験が終わったあかつきには、是非カラオケで熱唱したい1曲です(^_-)-☆

『Holiday』The Get Up Kids


what became of everyone i used to know?
where did our respectable convictions go?
your words don’t match the story that your actions show,
but what do i know?
i’m sure you can’t help but remembering
I thought that you’d be one not to forget,
but remembering’s not helping you yet.
say goodnight means goodbye.
i know you think my life would stop with you away
maybe I can see you on the holidays,
but you’re worlds away
I’ve never forgotten all our yesterdays
but i’m lucky if we’re speaking on the holidays
the evidence presents itself accusingly,
your absence speaking everything you think of me
now that I am faced with opportunity
you’re not remembering
I’m not asking you anyway
Even if you ever could cave in
I wouldn’t know where to begin
say goodnight means goodbye.
i know you think my life would stop with you away
maybe I can see you on the holidays,
but you’re worlds away
I’ve never forgotten all our yesterdays
but i’m lucky if we’re speaking on the holidays

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