【英詞マスター20/100】『May 16』Lagwagon

ライフハッカーにエントリーされていた記事
英語週間【その5】~勉強嫌いな人でも音楽が好きな人なら英語はきっと上手くなる!
に触発され始めたこのコーナー。
詳しくは、元記事を是非読んでみてください!
歌詞を覚えるメリットが色々書かれていますが、

100曲くらい覚えると、数多くのアーティストの言葉やフレーズが頭の中のデータベースに登録され、活用できるレベルに近づきます。

だそうなので、只今、100曲目指して爆走中!
20曲目に選んだのは、この曲!
1998年発売『Let’s Talk About Feelings』に収録されている『May 16』


 前回に引き続きパンク系の曲になります。何というかパンク系の曲は、ブログでこの【英詞マスター】のコーナーを始るまでは、かなりご無沙汰だったため、懐かしさもあり色々と引っ張り出しては聴き、これはいい機会だと思いiTunesにバックアップを取ったりしています(僕はCD、レコードで手許に所有している作品はあまりデジタル化していないので)。
 ラグワゴンのアルバムは全部聞いたことがあるわけではないのですが、個人的には今回ご紹介した「May 16」が収録されている5thアルバムの『Let’s Talk About Feelings』と6thアルバムの『Blaze』が好きですね。その中で今が丁度5月だからタイトルが5月16日の曲を選んだとう安易な選曲ではありますが、彼らの代表曲の一つでもあり、何といっても哀愁漂うメロディが最高に気持ち良いのでこの曲にしました。
 正直言って、この曲は昔から好きな曲なので、今でも歌詞はだいたい覚えていて口ずさめるのですが、英語の発音を覚えてメロディの乗せて歌っていただけで歌詞の意味をしっかりと考えたことはなかったです。
 そこで、辞書をひきながら意味を調べてたんですが、意味が掴みづらい歌詞ですね。もちろん、自分の英語力の無さが原因なのは明らかなのですが…。全体として、旅立つ相手にメッセージを送っているのは理解できるのですが、上手く日本語に変換できないです。ま、する必要もないのかもしれませんがね。ただ、歌詞をしっかり理解できたほうが、心を込めて唱えると思うので、英語力強化のためにも、しっかり意味がとれるようにあれこれ調べてみます!
『May 16』MLagwagon
No more waiting on them
as you rise inside new rooms
It’s offical you’ve gone
you can live for no one else
Man the guilt must be huge
As there’s no gain in failure
you succeed at being mine
Yeah, old friend, see you there
I will be proud from afar
I can paint a picture
in a moment of memories
and there aren’t many left
I am extradited, uninvited
It’s just another saturday
Take a step to freedom
You and her lothing this cruel world
Take a breath of shelter and exhale
Trust and allegiance
Leberate yourself from hell
It’s just another saturday.

↑こんな企画盤が日本で発売されていたとは(;゚Д゚)!
 聞いたことないけど、どうなんだろ?
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